2024.6.12(水) 08時09分

カンブリア宮殿 240613 動画 | 2024年6月13日

カンブリア宮殿【能登でにぎわう異色の施設!「ごちゃまぜ」戦略とは?】🈑
福祉施設を軸に、地域と深く繋がってきた佛子園。元日に起こった能登半島地震。地域の復旧・復興に奔走する佛子園ならではの復興戦略に迫ります!元日に起こった能登半島地震。地域の復旧・復興に奔走する佛子園・理事長・雄谷良成をゲストに迎えます。佛子園の法人本部は石川県白山市にあるものの、施設は被害が大きかった能登町・輪島市などに点在し、利用する障がい者・高齢者、職員の多くも被災しました。佛子園は多様な人たちが集う「ごちゃまぜ」の福祉施設を軸に、地域と深く繋がってきました。
出演者
【ゲスト】佛子園 理事長 雄谷良成
【МC】村上龍 小池栄子


タグ: 能登半島地震 / 佛子園 / 奔走 / ごちゃまぜ戦略 / 地域 / 施設 / 能登 / 復興 / 異色
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カンブリア宮殿 240613 動画 | 2024年6月13日
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主要協賛スポンサーで番組制作に関与する日経新聞が、『中外物価新報』として創刊してから130周年を迎えた2006年に、記念企画及び『ガイアの夜明け』に続く『日経スペシャル』第2弾として放送を開始した。

日本経済を支える経営者、著名人、政・財界人から基本として1名をゲストに迎えたうえで、「メインインタビュアー」の村上・「サブインタビュアー」の小池栄子との対談に、ゲスト自身やゲストが率いる企業・団体の活動を取材したVTRを交えて放送。対談パートに続いて、村上による「編集後記」(ゲスト自身やゲストが率いる企業・団体への私見を対談の収録後に綴ったコラム)の全文(字幕で表示)と直筆のキーフレーズを映し出してから、次回の予告映像を流す。

対談パートでは、「ミクロの決死件」(視聴者から寄せられた仕事やお金などの悩みにゲストが回答する企画)や、ゲストが若手の経営者へ直々にアドバイスを送る企画を不定期で組み込むことがある。ゲストも日本人とは限らず、外国籍の経営者や、日本以外の国に本社を置く多国籍企業の経営者を随時招いている。また、番組の初期には対談パートの収録に観客(ゲストが経営する企業の同業者や若手の会社員など)を入れていたが、途中から非公開の収録へ移行。ゲストがスタジオへ登場せず、他の場所からの中継(いわゆる「リモート方式」)で出演することもある。



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